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ヤバい!不倫相手が妊娠してしまった時の適切な対処法

 

不倫は文化なんていう名言が生まれるくらいに、
世の中に不倫を行っている既婚男性は多数いらっしゃいます。

 

刺激の無い日常の中にちょっとしたスパイスを加えるだけで、
日々が楽しく過ごせるようになるのは理解できる点も多くございます。

 

しかし、不倫相手が妊娠してしまった場合など、
対処に困るトラブルに見舞われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

そんな事態に陥ってしまっても、適切な対処が取れるようにこちらで対処法をご紹介したいと思います。

不倫相手のスタンスが何よりも重要

不倫におけるトラブルが発生してしまった場合、
何よりも重要になるのは相手のスタンスです。

 

不倫相手の女性も自分と同様に、しっかりと不倫であると割り切って考えていた場合には問題ありませんが、
自分も相手も本気だったり、自分は不倫でも相手は本気と言った場合には脅しが加わる可能性まであります。

 

もし不倫相手が割り切った女性であった場合、
特に懸念されることも無く妊娠中絶に向けて動くようにしたり、
産みたいという希望を持たれた場合には隠し子を持つという選択肢を選ぶことになると思います。

 

しかし、相手が自分に対して不倫以上の感情を持ってしまっていた場合、
妊娠の事実に対してあまり動じないようにしましょう。

 

もちろん内心は心臓バクバクだと思いますし、
「ヤバい!」と焦るのは当然です。

 

ただ、焦ってしまうと冷静な判断を下すことが出来なくなってしまいますので、
まずは冷静でいるように心がけて下さい。

 

もし不倫相手の女性が、妊娠したという事実を盾に不倫を露呈しようとした場合、
それを強く止めようとするのではなく、
露呈したことによって女性自身に生じる不都合を説明して諭すようにしましょう。

 

自分の家庭が崩壊することや社会的地位を心配しているのではなく、
あくまで相手の女性を心配している姿勢を貫いてください。

 

その上で出産しても将来が約束できない事、
仮に自分の家庭を壊すような真似をしたところで、
自分が相手の女性と一緒になるつもりが無いという事を伝えて下さい。

 

丸め込めるというと言い方が悪くなってしまいますが、
口八丁手八丁で乗り切ることが出来ればそれに越したことは無いですから。

まとめ

妊娠してしまったケースから対処法をご紹介いたしましたが、
そもそも避妊をしっかりしていればそんな大問題に発展することも無いと思います。

 

燃え上がる前にまずは冷静になって行動しましょう。

 

不倫はあくまで遊びであって、
本当に大切にするべき家庭があるものだと思いますので、
刺激を求めすぎて見失わないようにしてくださいね。

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