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通いすぎはNG!キャバ嬢を落とすベストな来店回数とタイミングとは?

水商売の女だと分かっていても、
魅力的に感じられて好きになってしまう
キャバ嬢っていますよね?

 

暇つぶしに軽く飲みに行ったつもりが
惚れ込んでしまうほど美しい女性に出会った
経験のある方も多いのではないでしょうか。

 

でも本気でキャバ嬢を落としたいと考えた際、
あまりにもお店に通い続けるのは逆効果だって
知ってましたか?

 

まずキャバ嬢を落とすには、
彼女たちの専売特許である「駆け引き」で
優位に立つしかありません。

 

その優位に立つ方法をご紹介いたします。

キャバクラ通いは何回まで?

好きになったキャバ嬢を落とすには、
「お客さん」という立場からの脱却が
必要不可欠となります。

 

あまりにも頻繁に来てくれるような男性は、
表面上は特別扱いをしてもらえても結局は
「お客さん」でしかありませんので、
恋仲になれる事はほぼありえません。

 

キャバ嬢からしたら自分に惚れてくれている
都合の良い太客というイメージになりますので、
自分本位で動くことを意識してください。

 

(※重要)目当てのキャバ嬢がいたら予め
来店回数に制限を掛けて口説きましょう。

 

ちなみに私が設けているルールは
3回がまでです。

 

それ以上はどれだけ営業メールが
来ても応じないようにしましょう。

 

なんだかんだで3回以内に落ちなければ
脈はなし、ただのお客さんだと諦めましょう。

イベントはチャンス

キャバクラでは、頻繁にイベントが行われます。

主にコスプレだったり、タイムサービス、飲み放題
などなど。

 

中でも一番盛り上がるコスプレはキャバ嬢も
テンションが上がっているので楽しめます。

 

そして、キャバ嬢を落とす第一歩である
アフターへの誘いにも応じやすくなります。

 

アフターってお金をたくさん使ってくれるお客や
常連のお客さんへのサービスと思っている人が多いですが
実は、キャバ嬢からの好意が優先されるんです。

 

同伴にしてもアフターにしてもお店の従業員が見ていないところで
個室の居酒屋に入ったら一体何をされるか分かったのもでありません。

 

だから、好きなお客さんとアフターにいくわけですね。

 

アフターに行けたからといって
いきなりホテルに誘うなど
焦らないようにしましょう。

 

アフターでも紳士的に振る舞い、
自分は危険な人物ではない
という人間性をアピールします。

 

するとほぼ90%の確率で落ちますね。

 

キャバ嬢の方から連絡がきて
「会いたい」と言ってきます。

まとめ

まずはお店に通う回数を制限し、
「アタック数」 ✖︎ 「落ち率」で
計算して落としていきましょう。

 

自分が行きたいと思ったタイミングではなく
イベントなどキャバ嬢も盛り上がるタイミングで
指名すると良いでしょう。

 

キャバクラという場所に
惑わされがちになってしまいますが、
キャバ嬢を落としたいと考えた際には
接待されてしまってはいけません。

 

デートで女性を楽しませるのと同じように、
店内でキャバ嬢を楽しませることが出来れば、
自ずとアフターにも応じてくれてプライベートな
休日も一緒に過ごせるようになります。

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恋愛P

職業:恋愛プロデューサー / 豊富な恋愛経験(経験人数617人)ホストやキャバクラ、ナンパ経験を元に、もっと男を磨きたい人を指導 / 婚活専用の会員制コミュニティを運営 / ただ「女を落とす」ということ特化しているコンテンツは作らない / 女性に求められる男になるマインドセットの指導を徹底している。

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